クリニック紹介|印西牧の原・千葉ニュータウン中央駅の小児科|はぐくみBaby&Kid'sクリニック

〒270-1334 千葉県印西市西の原5丁目12-2
0476-85-6492
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クリニック紹介

クリニック紹介|印西牧の原・千葉ニュータウン中央駅の小児科|はぐくみBaby&Kid'sクリニック

当院はどんなところ?

診察室

小児科クリニックは“お子様の調子が悪くなってはじめて利用する場所”というイメージがあるかもしれませんが、それだけではなく病気にかからないような予防への取り組み(予防接種をしっかり進めることで感染症にかかるリスクを減らす、定期的な乳幼児健診を進めることで成長発達をしっかりチェック、年齢に応じた育児の中でのケガや事故からの予防のポイント相談など)にも力を入れていますので是非身近に通いやすく、相談しやすいクリニックをお持ちすることをお勧めいたします。
当院では、院長自身が『子どもの総合医』である小児科専門医の中でも長く出産に関わる赤ちゃんとそのご家族の不安を見守ってきた新生児専門医としての経験も踏まえて、子育て経験豊富なパパママさんからこれからお子様を出産されるプレパパママさんの不安や疑問にまで幅広く対応してサポートしてゆきたいと考えております。受診されるお子様の対象年齢の厳密な決まりはありませんが、15歳(中学校3年生)までとさせていただいております。また、一般診療において必要に応じて当院で対応が難しい場合は速やかに連携医療機関にご紹介させていただきますのでご安心ください。
お子様の症状は悪くなる時も良くなる時も大人よりも変化が大きいので、親として何度経験しても不安になってしまうものです。どんな些細なことでもお困りの際に“お子様が心身共に健康に成長できる(はぐくむ)お手伝いをする場所”として当院を是非うまくご活用いただけると幸いです。

病気に関すること

症状別に見たクリニック受診の目安

発熱、ひきつけ、咳・鼻水鼻づまり・のどの痛み、腹痛、嘔吐、下痢

アレルギー

気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、アレルギー性鼻炎

成長発達に関すること

乳幼児健診

気になる発達の症状

身長体重増加がマイペース、首がグラグラで安定しない、寝返りできない、お座りができない、歩けない、ミルク・離乳食がすすまない、言葉が遅い、落ち着きがない

予防に関すること

予防接種

予防接種に関する詳しい情報はこちらから。

子どもを事故から守るために

事故の現状、チャイルドシート、年齢別事故予防の工夫

その他

これからお子様を出産されるパパママへ知っていただきたい赤ちゃんのこと。

クリニック概要

  • クリニック名
    はぐくみBaby&Kid'sクリニック
  • 住所
    〒270-1334 千葉県印西市西の原5丁目12-2
  • お問い合わせ

    TEL.0476-85-6492

  • 診療科目
    小児科
  • 診療時間
    診療時間
    09:00~12:00
    13:30~15:30 ◆※
    15:30~18:00

    休診日:木曜・日曜・祝日

    …一般診療
    …予防接種・乳幼児健診(※水曜のみ14:30~15:30)
    …15:00~16:00 クリーンタイム(非感染症専用時間帯:電話予約のみ)
    …9:00~14:00(受付終了時間 12:30)
    ※平日の受付終了時間は診療時間終了の30分前までです。

院内紹介

受付・待合スペース

受付・待合スペース

中待合

中待合

診察室

診察室

処置室

処置室

授乳室

授乳室

おむつ交換台

おむつ交換台

外観

外観

お手洗い

お手洗い

発熱のある子・感染者用入り口

隔離診察室入口

隔離診察室(発熱用)

隔離診察室

設備紹介

スポットビジョンスクリーナー

スポットビジョンスクリーナー

AAP(米国小児学会:American Academy of Pediatrics)では3歳から5歳のお子さんには、通常の視力検査に加えて、機器を使用しての弱視スクリーニングが有用とされいます。さらにAAPは6ヶ月から3歳児のお子さんや通常の視力検査で非協力的な5歳以降のお子さんにも、機器でのスクリーニングが有効なこともあるとしております。
【簡単測定】両目測定時間1秒 点眼などは必要ありません。
【測定内容】遠視、近視、乱視、不同視、斜視、瞳孔不同

超音波検査(エコー)

超音波検査(エコー)

検査機器を体に軽く当てるだけで、痛みなどの苦痛はなく、超音波を検査機器から体内に送信し、その反射信号から内臓や血管などの形を見る検査を行うことが可能です。

ネブライザー・吸引器

ネブライザー・吸引器

気管支喘息の炎症を日頃から抑えるように、抗アレルギー薬を服用したり、吸入ステロイド薬を使用したりして予防することが可能です。ごく微量のステロイド薬を専用の吸入器やネブライザーを用いて口から吸入する方法になります。

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